(5)
はりABに作用する鉛直力のつり合いは
ΣV=100+50+80+100+40−R
A−R
B=0
=370―R
A―R
B=0
点Aに関するモーメントのつり合いは
ΣM
atA=1×100+3×50+5×80+8×100+12×40−R
B×15=0
したがって反力R
A、R
Bは
点Cの左側の力によるモーメントは
ΣM
atc=−80×2.5−50×4.5−100×6.5+3620/15×7.5
=735 (kN・m)
点Cの右側の力によるモーメントは
ΣM
atc=100×0.5+40×4.5−1930/15×7.5
=−735 (kN・m)